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<title>新妻blog(もう新妻じゃないけど)</title>
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<modified>2010-03-21T17:20:46Z</modified>
<tagline>開発ぷろでゅーさーの卵 兼 主婦 兼 初心者SAX吹き をやってるうら若き新妻(?)のBlogです。</tagline>
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<copyright>Copyright (c) 2010, acchi</copyright>
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<title>シャーロックホームズ</title>
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<summary type="text/plain">監督：ガイ・リッチー 出演：ロバート・ダウニー・Ｊｒ、ジュード・ロウ、レイチェル...</summary>
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<email>acchi@nishi3.net</email>
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<![CDATA[<p><img alt="sherlock_holmes.jpg" src="http://blog.nishi3.net/acchi/archives/images/201003/sherlock_holmes.jpg" width="250" height="167" />監督：ガイ・リッチー<br />
出演：ロバート・ダウニー・Ｊｒ、ジュード・ロウ、レイチェル・マクアダムス、マーク・ストロング、ケリー・ライリー<br />
公式サイト：<a href="http://wwws.warnerbros.co.jp/sherlock/" target="_blank">こちら</a><br />
(C)2009 VILLAGE ROADSHOW FILMS (BVI) LIMITED</p>

<p>アイアンマン2も出るとのことですが、ロバート・ダウニー・Jrだから絶対見に行きますよ、これは。<br />
そんなわけで見てきました、シャーロックホームズ。<br />
小説を読んだ記憶は小学生のころまでたどらないと出て来ないのですけども、その当時はシャーロックホームズの小説は図書室にあったの全部読んだんじゃないかなーと思います。そのときのホームズの印象はここまでアイアンマンっぽい感じではなかったのだけど。あと、ワトソン君の印象もこんなスマートな感じではなかったのだけど。その頃の印象なんて忘れているもんで、すっかり普通に楽しんでしまいました。<br />
でも、パンフを読んでると意外にホームズはこんな感じらしい、なんてこともわかり、改めて読んでみたくなったり。といってもこの映画の事件はコナンドイルの小説のネタではなくガイ・リッチーのオリジナルなんですけども。</p>

<p>ほんとに推理だけじゃなくアクション映画としても楽しめますね。<br />
ジュード・ロウもかっこいいしね。ロバート・ダウニー・Jrも相変わらずいい味だしてるしね。なんといっても彼は「チャーリー」を見たときからファンなのだけど、歳を取る毎にいい役者になってる気がしています。ほんと。体も鍛えていて生まれ変わった感じがする(一時、麻薬中毒かなにかになってたはず)。</p>

<p>なんだか映画の終わり方が、モリアーティ教授との続編がありそうな終わり方でしたけど(^^)　存分に楽しめた映画でした。続きが出たらそりゃ見ちゃうわよっ！</p>]]>

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<title>部下を定時に帰す仕事術 ~「最短距離」で「成果」を出すリーダーの知恵~</title>
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<summary type="text/plain">部下を定時に帰す仕事術~「最短距離」で「成果」を出すリーダーの知恵~WAVE出版...</summary>
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<email>acchi@nishi3.net</email>
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<![CDATA[<div class="g-tools_body" style="float:left;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4872903994/acchinishi3-22/ref=nosim/" target="_blank">部下を定時に帰す仕事術<br >~「最短距離」で「成果」を出す<br />リーダーの知恵~</a><br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4872903994/acchinishi3-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4872903994.09.MZZZZZZZ.jpg" border="0" alt="4872903994" /></a><br /><font size="-1">WAVE出版  2009-02-17<br />売り上げランキング : 992<br />おすすめ平均  <img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-4-5.gif" alt="star" border="0" /><br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4872903994/acchinishi3-22/ref=nosim/" target="_blank">Amazonで詳しく見る</a></font><font size="-2"> by <a href="http://www.goodpic.com/mt/aws/index.html" >G-Tools</a></font></div><br />
NHKの「知る楽」とか「週刊東洋経済」とかで反響があるという、東レ経営研究所社長の佐々木常夫氏の本ということで、読んでみました。

<p>仕事術系はやっぱりどれも内容が共通して来ていますね。<br />
改めて確認できた感じ。<br />
早速、来月からやめませんかって提案したい会議が一つできましたよ。</p>

<p>そして、もう一つ新たに頑張らないとと思ったのは、「目の前にあることをしっかりやっていると道が開ける」。<br />
わらしべ長者論はたしかにそうかもなーと思ったのです。</p>

<p>最近新たに始めようと思ったこと(これはまだ内緒)のきっかけの一つに、私がいる業界で女性があまり活躍しているイメージがないことにあります。<br />
だから、本当にこのままでいいのかどうかも含めつつ模索したいなーと思って始めることにしたんですが。<br />
女性のほうが男性よりも物事を並行で考えることができると思うんですよね、なんとなく。<br />
たとえば、洗濯しながら掃除、洗い物しながら料理(だから料理が終わると半分以上は片付いている)等、加えて仕事に夢中になっていても彼氏に対する気遣いも忘れないのは女性のほうとか、そんな本か何かを読んだことがあって、確かにそうだなと思うことが今までの人生の中でも多かったんですよね。<br />
だから、女性のほうがこういう仕事術的なことって自然とできている気がする。となると女性の方が仕事術の本は書けるんじゃないかなんて、こういう関連本を読むといつも思います。<br />
現に、佐々木氏も主夫業をやらなければいけない現実があったからこそ、とのことですしね。</p>

<p>4月からは仕事のやり方も変えて行こう、うん。</p>]]>

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<title>マイレージ、マイライフ</title>
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<modified>2010-03-21T15:53:00Z</modified>
<issued>2010-03-21T15:42:09Z</issued>
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<summary type="text/plain">監督・脚本：ジェイソン・ライトマン 原作：ウォルター・キム 出演：ジョージ・クル...</summary>
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<![CDATA[<p><img alt="up_in_the_air.jpg" src="http://blog.nishi3.net/acchi/archives/images/201003/up_in_the_air.jpg" width="250" height="167" />監督・脚本：ジェイソン・ライトマン<br />
原作：ウォルター・キム<br />
出演：ジョージ・クルーニー、ジェイソン・ベイトマン、ヴェラ・ファーミガ、アナ・ケンドリック、ダニー・マクブライド<br />
公式サイト：<a href="http://www.mile-life.jp/" target="_blank">こちら</a><br />
(C) 2009 DW STUDIOS L.L.C and COLD SPRING PICTURES. All Rights Reserved.</p>

<p>あなたの"人生のスーツケース"、詰め込みすぎていませんか？</p>

<p>なんか、ずしーんと響くキャッチコピーですな。確かに、私は少し詰め込みすぎているかもしれない。最近はよくそう思います、もう少し軽くしてもいいはずなんだけど。</p>

<p>でも、人とのつながりっていうのは、やっぱり何をさておいても大切で、一つ一つは大事にしていきたいですよね。たとえ、何があったとしても。</p>

<p>私はそのとき何かの形でであったのなら、それは自分にとってそのときその人が必要だから会ったのだと思ってます。だから、一つ一つ大事にしたい。</p>

<p>主人公のライアンも人とつながることに気づくのだけど、ちょっとかわいそうに思うんだなぁ～。</p>

<p>原題は、Up in the air。つまり、宙ぶらりん、まだ何も決まっていない、という意味。彼の人生も、これから。<br />
なんだかもやもやしている昨今に、前向きになれる映画でした。</p>

<p>でも、やっぱかっこいいよ、ジョージクルーニー。あんなビジネスマンがいたらイチコロです(爆)</p>]]>

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<title>神戸能</title>
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<modified>2010-03-21T15:40:10Z</modified>
<issued>2010-03-21T15:38:37Z</issued>
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<summary type="text/plain">だーりんの会社の後輩の彼氏が狂言師という、遠いんだかなんなんだかですが、そんなつ...</summary>
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<![CDATA[<p><img alt="koubenou.jpg" src="http://blog.nishi3.net/acchi/archives/images/201003/koubenou.jpg" width="200" height="150" />だーりんの会社の後輩の彼氏が狂言師という、遠いんだかなんなんだかですが、そんなつながりで神戸の能と狂言のイベントチケットを入手したので、行って来ました！</p>

<p>番組は以下の通り。</p>

<p>■仕舞:高砂、東北、網之段<br />
■能:「巻絹」(神楽留)<br />
■ 狂言:「二人袴」<br />
■仕舞:白楽天、野宮、野守<br />
■半能:「石橋」(大獅子)</p>

<p>解説が30分と結構退屈でしたが、かなり本格的な能は初めてです。でも、前に見たやつも巫女さんが登場するやつやったかな。<br />
今回のはストーリーもわかりやすい巻絹だったので、理解しやすいお能でした。巫女さんに神がのりうつって踊り狂う様、そして我にかえる様など、変化にとむもので、なかなか。</p>

<p>そして、狂言はやっぱりわかりやすい！ 今回もショートコントですよ。<br />
過保護すぎる婿殿もどうかと思うのだけど、お兄さんもお兄さんやで、と思える所作がめちゃ面白い。やっぱり、狂言は入りやすいなぁと思うのです。<br />
今回は登場人物も多かったからなんか楽しかった☆</p>

<p>そして、初めて、半能というのを知ったのですが、本当の能よりも短いバージョンで、今回のは前置き部分を端折って行われるものだとか。石橋(しゃっきょう)の言われの部分を省き、後半の獅子が舞うところのみ、かつ、特別演出付きで豪華に親子の獅子4人での舞いで迫力もあって、素晴らしかったです！</p>

<p>古典芸能を存分に楽しんだ3時間半でした。普段接することのない世界に接するのは物凄く気分転換になりますね♪</p>]]>

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<title>スイートリトルライズ</title>
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<modified>2010-03-14T16:09:53Z</modified>
<issued>2010-03-14T14:54:32Z</issued>
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<summary type="text/plain">監督：矢崎仁司 原作：江國香織 脚本：狗飼恭子 出演：中谷美紀、大森南朋、池脇千...</summary>
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<email>acchi@nishi3.net</email>
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<![CDATA[<p><img alt="sweet-little-lies.jpg" src="http://blog.nishi3.net/acchi/archives/images/201003/sweet-little-lies.jpg" width="250" height="167" />監督：矢崎仁司<br />
原作：江國香織<br />
脚本：狗飼恭子<br />
出演：中谷美紀、大森南朋、池脇千鶴、小林十市、大島優子、安藤サクラ、黒川芽以、風見章子<br />
公式サイト：<a href="http://www.cinemacafe.net/official/sweet-little-lies/pc.html" target="_blank">こちら</a><br />
(C)2009 江國香織／「スイートリトルライズ」製作委員会</p>

<p>「人は守りたいものに嘘をつくの。あるいは守ろうとするものに。」<br />
結構衝撃なセリフ。でも、江國香織ワールドなら、でて来てもおかしくないセリフ。<br />
東京タワーの映画の直後にこの小説は発売されたような気がするのですが。<br />
単行本で購入して、読んでものすごく感じた孤独感とか冷たさが見事に再現されていて、ある意味小説の世界が映像化されてました。原作とは違う部分もあるんですけども。なんでだろう。</p>

<p>実際に私たち夫婦には当てはまる箇所はないのですが(ないよね？)、瑠璃子の気持ちも聡の気持ちもわかるというか。<br />
二人ともが、自分のスタイルを大切にしているからこそ生じているものというのもある気がする。</p>

<p>映画の中に出てくる、春夫のセリフ、「瑠璃子さんは貪欲だから」というのも、頷けます。</p>

<p>江國香織ワールドが大好きな人には溜まらない映画だと思う。あ、W不倫がどうこうというのはこの映画には向かない討論なのでやめときます。はい。</p>]]>

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<title>春野恵子×neigHBor 浪曲会 ROUKYOKU ROCK YOU!!</title>
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<modified>2010-03-14T16:57:55Z</modified>
<issued>2010-03-14T14:52:56Z</issued>
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<created>2010-03-14T14:52:56Z</created>
<summary type="text/plain">今日は浪曲会です。春野恵子さんの浪曲会がKBMこと関西ブロガーミティングでおなじ...</summary>
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<email>acchi@nishi3.net</email>
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<![CDATA[<p><img alt="roukyokurockyou.jpg" src="http://blog.nishi3.net/acchi/archives/images/201003/roukyokurockyou.jpg" width="432" height="192" /><div style="clear: left;">今日は<a href="http://eichibii.net/neighbor/?p=354" target="_blank">浪曲会</a>です。</div>春野恵子さんの浪曲会がKBMこと関西ブロガーミティングでおなじみのneigHBorで行われました！<br />
店内、狭いですからね。どれだけ入るんだろうと思いましたが、立ち見ありで満員御礼！もう酸素足りないんじゃないかと思うぐらいでしたよ！<br />
今までで見た中で最も混んでたかもw<br />
恵子さんは一番奥の少し高いところにて。曲師は一風亭初月さん。よく収まったなと思うぐらいに密着した舞台での浪曲会でした。</p>

<p>まずは、「樽屋おせん」(原作：井原西鶴「好色五人女」より)。これは私も初めて聞いたのですが、やっぱり浪曲はなんとなく男女の色恋ものが似合う気がします。<br />
まぁ確かに任侠とかが多いのもわからなくもないですが。男女色恋ものは聞いていて涙でそうになるとこもあるしね…。純粋に情景が目の前に浮かんで来て共感しちゃうというか。<br />
とくに後半の「袈裟と盛遠」(原作：菊池寛「袈裟の良人」より)なんかは、ぶっちゃけ、アバター3Dよりも自分の頭の中で映像化しちゃって入り込んでみてる感じがするぐらい迫力満点です。ほんとに。</p>

<p>浪曲、若い人で歴女とかじゃない場合ならば(男子は知らんけど)、この男女色恋ものをよくされる恵子さんの浪曲あたりから入ると、めちゃくちゃ親しみが湧きやすいんちゃうかなーと思いますよ、はい。</p>

<p>写真は、浪曲を始める前の前口上(漢字あってるんかいな？)中の二人。そして浪曲終わりに店の前にて。うちのだーりんが撮影してくれました。</p>

<p>恵子さん、これからも応援してますよー！また聞きにいきますね☆</p>]]>

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<title>落語で大阪まなぼ at 天満天神繁昌亭</title>
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<modified>2010-03-13T09:52:31Z</modified>
<issued>2010-03-13T09:39:23Z</issued>
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<created>2010-03-13T09:39:23Z</created>
<summary type="text/plain">今日は、大阪検定の関連イベント「大阪まなぼ」の第1弾「落語で大阪まなぼ」に参加し...</summary>
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<email>acchi@nishi3.net</email>
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<![CDATA[<p><a href="http://www.osaka-kentei.com/" target="_blank"><img alt="1082.jpg" src="http://blog.nishi3.net/acchi/archives/images/201003/1082.jpg" width="150" height="70" /></a>今日は、大阪検定の関連イベント「<a href="http://yaplog.jp/nightculture/archive/1463" target="_blank">大阪まなぼ</a>」の第1弾「落語で大阪まなぼ」に参加してきました！　場所は繁昌亭。<br />
といっても目当てはほとんど桂三風さんの落語だったりするわけなんですが。</p>

<p>まずは、桂三風さんによる上方落語と江戸落語の違いの解説。<br />
その後、桂福丸さんによる「月並丁稚」。そして、大阪歴史博物館の伊藤先生による落語のネタ「米揚げ笊」に出てくる大阪の場所解説に続いて、三風さんの落語「米揚げ笊」と、約1時間半のイベントでした。</p>

<p>やっぱりでもこういうイベントに来る人はお年寄りが多いんですかね…。<br />
あまり若い人がいなくて少し残念な感じ。伝統芸能の良さとかを伝えていかねばならない世代になって来ているような気がするのだけど…。<br />
でも、予想外にそのおじいちゃん方は大阪検定は受験されてるらしく！！<br />
私も今年は3級ぐらい受けようかと思いました、はい。</p>

<p>三風さんの笊ネタは2回目なのですが、今回はショートバージョンでしたね。<br />
もっとじっくり聞きたかったー！</p>

<p>明日は浪曲の予定です♪</p>]]>

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<title>焙煎工房カフェ・ド・タイムリー</title>
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<modified>2010-03-13T09:31:17Z</modified>
<issued>2010-03-13T08:19:06Z</issued>
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<created>2010-03-13T08:19:06Z</created>
<summary type="text/plain"> 大阪市北区天神橋7丁目2-10 06-6357-5050 8:00〜19:00...</summary>
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<email>acchi@nishi3.net</email>
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<![CDATA[<p><img alt="timely.jpg" src="http://blog.nishi3.net/acchi/archives/images/201003/timely.jpg" width="288" height="192" /><a href="http://blog.nishi3.net/acchi/archives/000113.php" target="_blank"><img class="none" alt="Osaka-Kita Area" src="http://blog.nishi3.net/acchi/images/osakakita-tp.gif" width="106" height="24" border="0"/></a></p>

<p>大阪市北区天神橋7丁目2-10<br />
06-6357-5050<br />
8:00〜19:00／焙煎受付時間9:30〜18:30<br />
公式サイト：<a href="http://www.mamedonya.com/" target="_blank">こちら</a><br />
<div style="clear: left;">近所喫茶店巡り続いてます。</div>今日は、今週ずっと旦那さんにお願いしていたけど帰宅が遅くて買えなかったコーヒー豆を調達することも目的にあったので、先日ライフから歩いて帰って来たときに見つけたこちらに行ってみました！<br />
<img alt="timely2.jpg" src="http://blog.nishi3.net/acchi/archives/images/201003/timely2.jpg" width="432" height="192" /><div style="clear: left;">純喫茶とはまた少し違います。どちらかというと、本格派珈琲焙煎の店。店内はコーヒーのいい香りが☆</div>入り口にはたくさんの種類の生豆が！<br />
こんなにたくさんの生豆見たの初めてです。焙煎済みのはあるけど。</p>

<p>こちら、コーヒー豆を買うと、ブレンド1杯ご馳走していただけます♪</p>

<p>コーヒー豆も種類が豊富、その場で焙煎していただけるので焙煎の度合いも選べます。もちろん、挽いてもらうのも可。<br />
さらに、自宅でコーヒーを楽しむためのグッズが、問屋価格で買える素晴らしさ！ 水出しコーヒーを作るのにチャレンジできそう♪<br />
加えて、なんと紅茶葉も売ってます。<br />
どちらも100gとか50g単位で買えます。</p>

<p>なかなか良いお店を近所で見つけました ☆</p>

<p>あ、ブレンドコーヒーを飲みましたが、酸味がおさえてあってとても親しみやすい味。かなり旨かったです。気にいりました♪</p>]]>

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<title>インド料理 カルカッタキッチン ALISA</title>
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<modified>2010-03-11T15:08:11Z</modified>
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<summary type="text/plain"> 大阪市福島区福島5-7-14 06-6343-2121 11:00〓15:00...</summary>
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<email>acchi@nishi3.net</email>
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<![CDATA[<p><img alt="alisa.jpg" src="http://blog.nishi3.net/acchi/archives/images/201003/alisa.jpg" width="150" height="200" /><a href="http://blog.nishi3.net/acchi/archives/000113.php" target="_blank"><img class="none" alt="Osaka-Kita Area" src="http://blog.nishi3.net/acchi/images/osakakita-tp.gif" width="106" height="24" border="0"/></a></p>

<p>大阪市福島区福島5-7-14<br />
06-6343-2121<br />
11:00～15:00／17:00～23:00／無休<br />
紹介サイト：<a href="http://r.tabelog.com/osaka/A2701/A270108/27014224/" target="_blank">食べログ</a><div style="clear: left;">外食ランチで第二弾。コンビニに行く途中で気になったインドの旗の店がありまして。入ってみたかったんですよね。<br />
そんなわけで、行ってみました。めっちゃ厨房にインド人がいる！！！ 本格的過ぎ。</div>ランチもいろんなコースがあるので、欲張りにいろいろ食べたい人にも向いてます。私は無難にカレーランチ。スープにナンと、4つの中から好きなカレーが選べます。私が選んだのは、キーマカレー。</p>

<p>ナンめっちゃでっかいし！ カレーもからすぎない。さらに、インド料理の店なのに、香辛料の匂いがあまりつかない！(ついてたのかもしれないけど) 美味しいです！ 780円でかなりおなかいっぱいになるナンの量でした。カレーもルゥーだけで食べてもおいしくて。<br />
ナンはおかわりもできるとのこと。<br />
男性でもりもり食べる人ならそれでもいいかも。</p>

<p>わかりにくい場所にありますが、穴場スポット、おすすめです！<br />
</p>]]>

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<title>ボーチカ BOTHIKA</title>
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<summary type="text/plain"> 大阪市福島区福島1-6-20 06-4799-8311 [月・土]18:00〓...</summary>
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<![CDATA[<p><img alt="bothika1.jpg" src="http://blog.nishi3.net/acchi/archives/images/201003/bothika1.jpg" width="200" height="150" /><a href="http://blog.nishi3.net/acchi/archives/000113.php" target="_blank"><img class="none" alt="Osaka-Kita Area" src="http://blog.nishi3.net/acchi/images/osakakita-tp.gif" width="106" height="24" border="0"/></a></p>

<p>大阪市福島区福島1-6-20<br />
06-4799-8311<br />
[月・土]18:00～24:00／[火～金]11:45～14:00&18:00～24:00／日曜・祝日定休<br />
紹介サイト：<a href="http://r.tabelog.com/osaka/A2701/A270108/27012397/" target="_blank">食べログ</a><div style="clear: left;">今日は前にTVで偶然見つけてから気になっていたロシア料理のお店に、中途新人組でランチして来ました！</div>会社のかなり近くにあるんですよね。<br />
前から店の前は何度か通っていて、気になっていたんですが、まさかそんな評価の高いお店とは知らず。かつ、夜になるとかなりいい感じの立ち飲み(?)ワインバーになるらしい!? この辺の情報は曖昧ですが。<br />
<img alt="bothika2.jpg" src="http://blog.nishi3.net/acchi/archives/images/201003/bothika2.jpg" width="150" height="200" />ランチは、火曜日～木曜日の限定です。<br />
私が食べたのは、もちろん、ポルシチとピロシキがセットになっている、ボーチカセット、なんとこれで500円!!<br />
ほかにも、700円のセットや、曜日替わりランチもありました。それらは700～800円。</p>

<p>なんと言っても、ロシア人ママが作ってくれるボルシチにピロシキですから、期待ですよ！<br />
かなり食べやすい日本人の舌に合う形にしてくれてるのでは？と思うぐらい美味しい☆<br />
お家で作るボルシチより、トマトはなかったし、かなりさらさらな感じでした。<br />
でも、ビーツの赤味はバッチリ。さすが本場。</p>

<p>この値段でお腹いっぱい、美味しいものがいただけました♪<br />
店内はかなり狭い(11席しかない)のと、すきま風が入るので少し寒いですが、差っ引かなくてもオススメ。大人数で行くのはオススメしませんが、ふらっと立ち寄りなら全然入れるお店なので是非どうぞ☆<br />
</p>]]>

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<title>作っているTwitter botまとめ</title>
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<modified>2010-03-09T16:10:57Z</modified>
<issued>2010-03-07T13:54:52Z</issued>
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<summary type="text/plain">おかげさんで間違えて自分のアカウント消してしまいましたけど〜。 ちなみに、今はも...</summary>
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<name>acchi</name>

<email>acchi@nishi3.net</email>
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<![CDATA[<p>おかげさんで間違えて自分のアカウント消してしまいましたけど〜。<br />
<del>ちなみに、今は</del>もとに戻りまして、<br />
<blockquote class="link"><a href="http://twitter.com/acchi24" target="_blank">新妻あっち (acchi24) on Twitter</a></blockquote>です。<br />
<del>仮なつもりですが…(もし、元のが復活できたらこのアカウントは英語でつぶやく用にしようかな)。月曜以降に乞うご期待(苦笑)</del></p>

<p>で、間違えて消した根源は最近いろいろとbotを作っていたからなのであります。<br />
いらないbotのアカウントを消したつもりが違うかった…という状態なのですが。<br />
その最近作ってるbotたち。</p>

<p><a href="http://blog.nishi3.net/acchi/archives/003032.php" target="_blank">前に宣伝した</a>のは、阪急ファミリーストアのポイント5倍デーをつぶやくbot。<br />
<blockquote class="link"><a href="http://twitter.com/h_family" target="_blank">阪急ファミリーストア(h_family) on Twitter</a></blockquote>以前は天六店限定に近かったのですが、天六店は現在ビルを壊すために移転して仮店舗にて営業中のため、いろいろ変化してしまったので、今は阪急ファミリーストアと同じ系列のお店(ニッショーストアとか？)も汎用的に使えるように、ポイント5倍デーにだけ営業時間中つぶやいてる感じにしました。</p>

<p>で、最近行き始めたというか前に行ってたけど最近行くのを復活しはじめた、ちょっと遠いけど<a href="http://www.lifecorp.jp/" target="_blank">ライフ</a>本庄店。<br />
<blockquote class="link"><a href="http://twitter.com/life_corp_bot" target="_blank">スーパーマーケット ライフbot (life_corp_bot) on Twitter</a></blockquote>ライフにもポイントカードがありまして。2倍デーがあるんですよね。<br />
で聞けば3倍になったり5倍になったりもあるらしく。その辺のイレギュラー面はもうどうにもならないので、メッセージに含めて全国共通のポイント2倍デーをつぶやくやつにしました。</p>

<p>さらに、これは全くもってファンだから。<br />
天六界隈にある<a href="http://blog.nishi3.net/acchi/archives/002249.php" target="_blank">カレー屋さん「カルダモン．」</a>のblogに期間限定カレーが必ず更新されるので、それを営業時間中お知らせしてくれるbot。<br />
<blockquote class="link"><a href="http://twitter.com/cardamon_bot" target="_blank">カルダモン. bot (cardamon_bot) on Twitter</a></blockquote>火曜日は定休日なので定休日であることをつぶやき続けます。<br />
ちなみにつぶやく時間は営業時間の11:30〜20:00の間。<br />
マスターがイレギュラーにblogを更新するとそっちが優先されちゃいますけどね(^^;)<br />
というのも、blogのRSSを読みに行って最新の1記事のTitleとDescriptionを取って来てるだけなんで(爆)</p>

<p>そんなこんなで、私のID共々よろしくデス☆</p>]]>

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<title>コロンボ</title>
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<modified>2010-03-07T05:48:51Z</modified>
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<summary type="text/plain"> 大阪市北区 天神橋6-5-11 06-6351-1812 8：00〜20：00...</summary>
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<name>acchi</name>

<email>acchi@nishi3.net</email>
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<![CDATA[<p><img alt="coronbo.jpg" src="http://blog.nishi3.net/acchi/archives/images/201003/coronbo.jpg" width="150" height="200" /><a href="http://blog.nishi3.net/acchi/archives/000113.php" target="_blank"><img class="none" alt="Osaka-Kita Area" src="http://blog.nishi3.net/acchi/images/osakakita-tp.gif" width="106" height="24" border="0"/></a></p>

<p>大阪市北区 天神橋6-5-11<br />
06-6351-1812<br />
8：00〜20：00／月曜・年始定休<br />
掲載サイト：<a href="http://www.tenrokuworld.com/store/store_page.asp?mem_num=264" target="_blank">こちら</a><div style="clear: left;">天神橋筋界隈のレトロな喫茶店を巡ろう、ということでずっと気になっていたこちらに行きました。</div>最近できた商店街の中のダイコク天六店の近所にあります。<br />
かなり明るい店内。さらにちょっと段があがってることもあって、なんとなく静かな感じがします。<br />
コーヒーは、酸味の強い喫茶店のコーヒーですね。<br />
でも器が違うかったり、コーヒーミルクの入れ物がいかにも「純喫茶」な感じでいいですね〜。<br />
結構ランチセットなんかも豊富にあるのでお腹いっぱい食べれそう。<br />
入り口の割に奥に広いので、息苦しさも感じません(^^)<br />
いや〜、味のある純喫茶、いいですよね☆</p>]]>

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<title>FenrirFS ファイル管理ソフト がかなり使える。</title>
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<modified>2010-03-06T15:46:17Z</modified>
<issued>2010-03-06T15:26:37Z</issued>
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<summary type="text/plain">久しぶりにツールレビューです。 フェンリル｜FenrirFS ファイル管理ソフト...</summary>
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<name>acchi</name>

<email>acchi@nishi3.net</email>
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<![CDATA[<p>久しぶりにツールレビューです。<br />
<blockquote class="link"><a href="http://www.fenrir.co.jp/fenrirfs/" target="_blank">フェンリル｜FenrirFS ファイル管理ソフト</a></blockquote>初期よりバージョンアップした今のほうがかなり使えますね。エイリアス管理がついたし。<br />
<a href="http://www.fenrir.co.jp/fenrirfs/" target="_blank"><img src="http://resources.fenrir.co.jp/banner/fenrirfs/fenrirfs_banner120.gif" alt="FenrirFS デスクトップを片付けよう" border="0"></a>デスクトップ上とかに頑張ってフォルダ管理とかしていても、だんだんわけわかんなくなってきて、そのうち再び整理が必要になって…というのを繰り返していたタイミングで、こういうのを発見するとそりゃ使うわよてな具合です。</p>

<p>家で、というより、会社で、というほうがふさわしい。<br />
会社だと、ほんとにプロジェクトが複数あったり、格納しないといけないフォルダがあちこちあったりでややこしくて、どうしようかな〜って思っていたところでした。<br />
出た当初はファイルが全部同じ場所に移動されてしまうので、アレアレだったんですけど、サポートブログを見てやり方を変えたら何とかなり。さらに今はエイリアス機能がついてるので問題なく。ただ、うちの会社のPCだとエイリアス機能を使っちゃったら結構大変なことになってしまったので、ショートカットにしてますけどね。</p>

<p>ラベリングをさらにグルーピングできるし、ラベルの色もオシャレな色合いだし、かなり重宝しています。会社の同僚さんにもお勧めしてみました。<br />
我が家のデスクトップも二人で使う共有で使ってるところはすっきりさせて、デスクトップ保存ではなくDドライブに保存できるように、この管理ソフトを導入。<br />
もー、おかげでかなりスッキリですよ。</p>

<p>ファイル管理めんどくさっ、とか。ついついデスクトップとかが散らかりがちになる人にはオススメでーす。Winだけですけどね…。</p>]]>

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<title>BEBOP AT THE SAVOY ／ 矢野沙織</title>
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<modified>2010-03-06T15:26:44Z</modified>
<issued>2010-03-06T14:58:28Z</issued>
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<created>2010-03-06T14:58:28Z</created>
<summary type="text/plain">BEBOP AT THE SAVOY矢野沙織 コロムビアミュージックエンタテイン...</summary>
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<name>acchi</name>

<email>acchi@nishi3.net</email>
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<![CDATA[<div class="g-tools_body" style="float:left;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B002WL1Z40/acchinishi3-22/ref=nosim/" target="_blank">BEBOP AT THE SAVOY</a><br />矢野沙織 <br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B002WL1Z40/acchinishi3-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B002WL1Z40.09.MZZZZZZZ.jpg" border="0" alt="B002WL1Z40" /></a><br /><font size="-1">コロムビアミュージックエンタテインメント<br />2010-01-20<br />売り上げランキング : 2022<br />おすすめ平均  <img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-4-0.gif" alt="star" border="0" /><br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B002WL1Z40/acchinishi3-22/ref=nosim/" target="_blank">Amazonで詳しく見る</a></font><font size="-2"> by <a href="http://www.goodpic.com/mt/aws/index.html" >G-Tools</a></font></div><br />
いつも思うんですが、彼女のSaxはほんとに渋い。<br />
CDの枚数を重ねれば重ねる程よりいっそう渋くなるといいますか…。<br />
Saxの練習もせなあかんな…。全然できてないし。明日時間作って吹こう。

<p>彼女はずっとビバップ時代のジャズにこだわっていて、アルバムもそういうのが多いからかもしれませんが、ほんとに渋くてかっこいい。<br />
ここまで吹けると絶対気持ちいいと思う。</p>

<p>よく考えたら私の好きな曲がかなり入ってるからというのもあるかも。You'd Be So Nice to Come Home Toとか、S' WondefulやLullaby of Birdland、How Hight the Moon等。この辺りの渋さを吹いてみたいなーって思うのですよ。</p>

<p>ダンスと両方追いかけるのはまぁ無理だから、どちらかに絞るつもりではいますけどね、もちろん…でも、この渋い音を聞くと「うぉ〜、いいっ！」って思う。<br />
彼女のポリシーが貫かれていて素敵だなーと思うのです。若いけど凄い。<br />
CDが出る度に感心しちゃうんだな…。<br />
夜のBGMにもぴったりな曲達ばかりです。オススメ。<br />
</p>]]>

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<title>上原多香子 トルコ ベリーダンス ベリーダンスの心にふれる</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.nishi3.net/acchi/archives/003084.php" />
<modified>2010-03-06T14:55:32Z</modified>
<issued>2010-03-06T14:34:47Z</issued>
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<summary type="text/plain">上原多香子 トルコ ベリーダンスベリーダンスの心にふれる [DVD]上原多香子 ...</summary>
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<![CDATA[<div class="g-tools_body" style="float:left;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00317C4BC/acchinishi3-22/ref=nosim/" target="_blank">上原多香子 トルコ ベリーダンス<br />ベリーダンスの心にふれる [DVD]</a><br />上原多香子 <br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00317C4BC/acchinishi3-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B00317C4BC.09.MZZZZZZZ.jpg" border="0" alt="B00317C4BC" /></a><br /><font size="-1">竹緒  2010-02-25<br />売り上げランキング : 972<br />おすすめ平均  <img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" alt="star" border="0" /><br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00317C4BC/acchinishi3-22/ref=nosim/" target="_blank">Amazonで詳しく見る</a></font><font size="-2"> by <a href="http://www.goodpic.com/mt/aws/index.html" >G-Tools</a></font></div><br />
NHKの放送も見たんですけどね。なんか、<a href="http://www.semayildiz.com/" target="_blank">Sema Ylidiz</a>の踊りに引きつけられるような感じが抜けなかったのと、トルコを存分に見られるので、DVDも買ってしまいました。

<p>Semaの踊りを見てると、あぁベリーダンスってこうやって踊らないといけない、てことは超基本の動きをマスターして、どんな形でも動けるようになって、それを組み合わせて気持ちの赴くままに動けるようにしないといけないなー、と感じるのです。見ていてわかるというか。となると、まだまだだな、とつくづく実感。<br />
まずは、身体がもっと自分の思うように動くようにならないといけないな…。<br />
その次に一つ一つの動きをマスターしていきたい。</p>

<p>もっと身体を動かせるようにするほうからしないといけないんですよね。余計なところに筋肉がついているというか、動かせていないというか。年明けから思いっきり痛感してます。もっともっと基本、体幹を作って、関節を動かせるようにして、骨盤を正しい位置にして、そこからやりたい。超基礎から。そして、いつかトルコにベリーダンスを習いに行ってみたい。<br />
今年、<a href="http://www.banuschool.com/net%20foto/bellydance%20studies%20tour.jpg" target="_blank">こんなツアーもあると調べて知った</a>のですが、さすがに平日4日休むのは…なのであきらめモードです。<br />
でも、いつかSemaに習ってみたい…。</p>]]>

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