ほぼ日手帳の使い方と性格と。 - 2006.11.06 Mon

ほぼ日手帳CLUBを読んでいるといろいろと発見が。
まずは、岡江さんの記事。
やることがたくさんある日は、これ、私とよく似てるぅ~!私もたまに「生き急いでる」っていわれるときがあったのだ。
それを全部制覇すると、
すごく達成感があるんですよ(笑)。
私は、のんびりできないというか、
物事が予定どおりになるのが、好きなんです。
だから、予定は細かく書き込むタイプですね。
予定が狂ったときはすぐに他の予定を入れたり、
「明日、郵便局って考えてたけど、
やっぱり今日行こう!」
とか、前倒しにしたり。
よく「生き急いでいる」って言われるんですけど(笑)。
でも、予定がいっぱいだとなんだかそれだけで充実して、全部制覇するとウレシイというか。
そういう性分(俗に言う貧乏性?)なのかなーと思ったり。
続いて、南極でほぼ日を使っている斎藤さんの奥様の記事。
デイリーページにはこの使い方、いいなぁ、と思った。
映画のチケットを貼ったり、
ちょっと気になる占いを書きとめたり、
日記ってほどではないのですが、
その日にあったことをいろいろ書いているんですね。
たのしかったこととか、うれしかったこととか。
そっか、こういう使い方もあるよね。単に予定だけじゃなくって。
来年からは色分けして使っていこうかなーと思ってるので、この辺も盛り込んでみようかな、と思ったり。
続いて、ほぼ日でも写真ワークショップをやっておられる写真家菅原さんの記事。
ちょうどその頃の『今日のダーリン』に、さっきのと併せて、確かにメモ代わりでもいいのかもしれないなーと。
「スケジュールでいっぱいになっている手帳もいいけれど、
メモでいっぱいになる手帳があってもいいじゃない」
というようなことが書いてありました。
そしてほぼ日って空白のページがあってもいい、なんてことも書いてあったりして、
使い方っていろいろだし、なんでもこれに書けばいいのかーと、改めて使い方を見直せたわけなのでした。
菅原さんの雲の写真もステキだし☆
Posted at 18:22 | Diary・Memo | Comment(0) | Trackback(0)
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