Vuittonのお財布 - 2005.12.05 Mon

だーりんに買ってもらいましたぁ
おにゅーの財布だぁ
今まで使ってたやつは、10年選手ぐらいだったりする・・・実は・・・。
私の始めてのVuittonに近いぐらい。
母親から譲り受けてかれこれ10年近く。
もう結構ぼろぼろになってきて、いい加減変えないとなぁ・・・と思って。
今年のBirthday Presentにおねだりしてみました
うふ
てなわけで、六本木のVuittonにてご購入
ついでに目の保養もいっぱいしてきて(爆)
あぁ~、欲しいカバンが増えたなぁ・・・。
頑張って働かないとなぁ・・・
Posted at 01:33 | Beauty・Cosme | Comment(2) | Trackback(0)
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コメント
突然ですが、私、実はアンチVuittonなんです。と言ってもVuittonそのものがキライというわけではないんです。品質は確かだと思いますし、技術と歴史のあるすばらしいブランドですし。
でも、今の日本では10代の子も持っているじゃないですか。「みんなが持ってるから」とか「流行ってるから」とか、そんな理由だけで。それが許せないんです。若ーい子で本当に良さが分かってVuittonを使ってる子ってほとんどいないんじゃないかと思うわけですよ。
「とにかく持ってりゃいい」くらいの勢いで、どんな格好でもVuitton持ってたりするし、どう見ても似合わない子もいるし、お金ないのに借金してまで買ってたりするし。
あっちしゃんは絶対に「Vuittonの良さ」ってのをちゃんと分かって使っている大人の女性だと思うんです。そういう方が持っているのは大賛成だし、むしろそういう方にしか似合わないと思う。
以前のお財布をお母様から譲り受けたっていうことにも感動!海外(特にフランス)では、Vuittonの物をおばあちゃん→お母さん→娘ってカンジで代々受け継がれて使っているのが当たり前らしいですね。
流行で持ってるギャル達が、自分たちにはVuittonはまだ似合わないってことに早く気づいてくれるように祈ります・・・。
ずいぶんエキサイトしてしまい、すみません
Posted by なお : 2005年12月05日 17:14
>なおしゃん
その気持ちはすごーーーーーーーーくわかりますよ。
私もVuittonのお店に「なんじゃこりゃ」って格好の若い男女とかがいたりするのが、結構頭にきたりします。
私は基本的にモノグラム以外のVuittonは持たない主義(これも結構信念貫いてまっせ)なので、最近のVuittonの柄が若い子にウケやすい柄だったりもするので、ちょっと辟易したりしてるところもあります。<パンダの落書きするな、とか・・・
まぁでも、財布1つにウン万はらってもそれが10年15年選手だったりするので、それはそれで非常に価値のある買い物だなーと思うわけで。
えー、ただ、私が大人の女性かどうかは謎ですが
Posted by あっち : 2005年12月05日 19:18
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