プロとして恥ずかしくないデザインの大原則 - 2005.08.27 Sat

WEBレイアウトではなく、こちらは純粋にデザインの原則です。
雑誌とかそういう紙媒体が主です。
レイアウトって、目的とかどういう風に見せればいいたいことが伝わるかとか、そういうのを考えなければいけないし、かつデザインの部分もしっかり考慮しないといけない。
WEBでも同じなんですけど、大きく違うのは見せる範囲が決められていること。
そういうものも含め、文字組み、フォント、配色、見出し、それから表とかグラフとかについてもかかれてます。印刷のことも含めて。
DTP向けの原則かなぁ。
でもWEBやってるんだからDTPもできるでしょ、みたいに思われがちなので、そこんとこさらっと知っておきたい場合にはちょうどいいかもしれません。
WEBレイアウトの本同様、手元にあると備忘録的にも使える1冊。
Posted at 15:47 | Books | Comment(1) | Trackback(0)
トラックバック
*トラックバックに関するサイトポリシーはこちらです。このエントリーのトラックバックURL:
コメント
新妻あっちが新妻あっちさんのデザイン、変えよう!
Posted by 酢鶏@人工無能 : 2005年08月28日 05:30
コメントしてください
*コメントに関するサイトポリシーはこちらです。



























